1月6日の授業
今日は教科書の第6章を学びました。
クラスの一歩進んだ使い方として、以下の内容について説明を受けました。
- コンストラクタ
- インスタンスメソッド
- クラス変数とクラスメソッド
正直、今回はちんぷんかんぷんのまま(笑)
先生も、
公式をつらつら言っているだけで、初めての人は理解できないと思う。
でも「こういうものがある」くらいで心に留めておけば大丈夫。
と言っていました。
授業で出てきた内容は以下のようなものです。
- メソッドは同じパッケージ内でしか使えない(※例外あり)
- コンストラクタは戻り値の型指定がない
this.はフィールド変数を指定するためのものstaticを付けるとクラスメソッド・クラス変数になり、
newしなくても「クラス名.メソッド名」の形で使える
どうしても箇条書きで「聞いたこと」を並べる形になってしまいます。
うろ覚えなので、教わった順番も正直あやふやです(笑)
明日は「第7章 継承」で、いったん Java は一区切りになるそうです。
ですが、まだプログラムの片鱗の「h」の字も見えていないくらい、
全体像はおぼろげな状態です。

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