1月19日の授業 floatを使ったレイアウト

1月19日の授業 floatを使ったレイアウト

(float)というのは

イメージで言えば、言葉通り「浮き上がる」です。 水の中で気泡が浮き上がるように、タグを移動させる事が出来るようです。
基本的には「左右に分ける」のが大きな使い方らしいです。
ですが、そこには色々罠があります。

罠とは

左右に配置したタグの「隙間」に下のタグが入りこんでくる。
これは新聞などのL字の文章などに使うらしいですが、使い方を間違えるとタグがどこかに
「Volare via.!(ぶっ飛んでいきな!)」
するみたいなので、気を付けようという事でした。

授業とは関係ないですが…

(title)等のタグを使う時も行間を空けて『3行』使ってしまう癖を治したい…。

追記

ここでは、書いたHTMLをAIに添削してもらった事を書いていこうと思います。

技術的に「直したほうがいい所」

なんか(lang)がjpになってたみたいです(笑) 『ja』が正しいと言われました…。
設定ミスや! 日本語といえば『JP』なんや!
という事で設定を直しました…。

(br)タグの使い方

大好きなジョジョのセリフを強調しようとして行間を空けたけれど、(p)の中では出来るだけ使わない方が良いらしい。
「強調のために使ってもいい。でも 意味として独立するなら (p)を分けたほうが強い」
今の使い方は「意味がある使い方だからOK」。
ただし、事故を減らすためには(p)で分けた方が良い、というイメージです。
更に一つ…、(title)タグの)が一つ多いと…(泣)

※この記事内のHTMLコードは、修正前の状態をそのまま掲載しています。

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