CSSの複雑さ
複数のCSSを使って、文字をネオンのように光ってるように装飾したり、文字自体のBGをイラストにするなんて事も出来るみたいです。
これは複雑すぎて「出来るんだ」位で覚えておいて、いざ使うときにレシピとして思い出せれば良いみたいです。
ジェネレーターサイトなどで、作りたいイメージで調整していくのが良いと、先生から教えて頂きました。
私はこの辺りの『センス』は無いので、とても難しいです(笑)
アニメーション
transformというタグを使ったアニメーションの基礎を教えて頂きました。
このタグを使って「表示場所を変える」 「表示角度を変える」という事もウェブサイトの世界ではアニメーションというみたいです。
これは今のコンピューターの性能が高いので、「ここからここに動かして」という指示も一瞬で終わるので、「変えるだけ」というイメージになります。
なので「アニメーションする時間」を指示として加えると、指示時間をかけて「表示場所を変える」をしてくれるみたいです。
学び
先生が「絵が回転しながら変わる」というのが作れるとおっしゃられていて、「面白そう」と思いたって作ってみる事に。
しかしなかなか難しいw
サイズの同じ2枚の絵を重ねて、回っている間に前の方を消すという感じなのですが…。
回るのが上の絵だけになったり、指定サイズとヴューポートサイズに何度も切り替わるような暴れ方したり(笑)
試行錯誤して、ある程度の形にはなりましたが、正しい形なのかわかりません。
何時かここでも公開出来たら面白いなとは思っています。
htmlは画面を「言語化」してるような感覚なので、イメージは掴めてきたと思いたい。
ですが、CSSは技術面だし、多岐にわたりすぎてるのでまだまだ掴める気がしないです(笑)

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